横田屋窯 知花實
【陶工紹介】横田屋窯 知花 實(ちばな みのる)
1954年生まれ。大学卒業後、大嶺寛清氏のもとに弟子入り。松田米司氏、松田共司氏らと共に修行を積む。先祖の地、横田原(ユクタバル)に登り窯を開くことを決意。夫婦二人で森を開拓し、道を拓くのに3年。手づくりで窯を作るのに1年半をかけ、2002年、横田屋窯「ゆくたやがま」を開く。
土づくり、薬の開発と、日々研究を重ねている。呉須の青色と緑釉の緑の発色が素晴らしく、葡萄柄をはじめ、古典柄の紋様が特徴的。ほぼ夫婦二人で作陶をしているため、窯焚きは年に3回ほど。
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横田屋窯 皿3.5寸 イッチン
2,257円(税205円)
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横田屋窯 ふたもの 三彩
8,316円(税756円)
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横田屋窯 香合 六角コバルト飴
SOLD OUT
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横田屋窯 香合 花形三彩
SOLD OUT
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横田屋窯 ゆのみ 大 印花
SOLD OUT
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横田屋窯 ゆのみ 大 呉須唐草
SOLD OUT
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横田屋窯 節マグカップ コバルト点打
SOLD OUT
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横田屋窯 平尺皿 緑釉
SOLD OUT